活動レポート写真(2003~2009年)

 

2006年活動レポート写真

2006年活動レポート写真
 
第1回業務検討会議(組織渉外)
参加者全員です(カメラマンと事務折衝で2名抜けていますが)
参加者全員です(カメラマンと事務折衝で2名抜けていますが)
左から、阿納書記次長、佐賀支部松岡さん、大分支部仲道さん
左から、熊本支部中村さん、本部支部清田さん、 福岡支部瀧口さん、鹿児島支部大江さん
左から、長崎支部道越さん、宮崎支部鍛冶屋さん
左から、天津書記次長、再び登場阿納書記次長、池邉委員長
書記局での会議の風景です。神崎書記長が写っていませんが、カメラマンでした。
参加者全員です(カメラマンと事務折衝で2名抜けていますが)
第1回業務検討会議(組織渉外)の説明
11月15日、単組書記局において、各支部から組織渉外係の中堅層組合員8名の参加のもと、第1回業務検討会議(組織渉 外)を開催しました。今回の参加者は、広く組合員の意見を金庫政策へ反映するために、単組支部役員経験者以外から選出しました。議題は、①課題提起、並び に、項目別課題の検証について、②その他の検討課題について。

単組は、2005年度、金庫の経営政策について様々な観点から関わっていくことを目的に、「本部機構検討会議」「経営政策検討会議」を開催しました。各 会議でまとめられた意見については、執行委員会への答申を経て、「提言」(第9回定期大会議案書に掲載)として金庫に提出しました。
2006年度は、係別(預金・融資・組織渉外)に分け、中堅層組合員を対象とした「業務検討会議」を開催し、金庫政策や業務運営における課題を抽出した上で、改善に向けた提言活動を行うことを執行方針として掲げました。

会議の中では、「渉外活動支援ツール導入によって、渉外活動はどう変わったか」「会員・お客様が真に望む制度・サービスについて」を課題とし、参加者からの事前報告をもとに議論を行いました。

 第2回は1月中旬開催を予定し、単組へ正式な答申書として提出し、単組はその答申を踏まえ、金庫へ政策提言を行います。
九州労働金庫労働組合
〒810-0074
福岡県福岡市中央区大手門3-3-3
TEL.092-714-7032
FAX.092-724-3438

───────────────
【2017年度】
リングプル 
30kg
ペットボトルキャップ 
130kg
 
【総収集量】
リングプル 
620kg
ペットボトルキャップ 
2295.5kg
(2018年1月9日時点)
<<九州労働金庫労働組合>> 〒810-0074 福岡県福岡市中央区大手門3-3-3 TEL:092-714-7032 FAX:092-724-3438